安全大会

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平成27年度 第35回安全大会を9月18日(金)に開催いたしました。

弊社では毎年、港北労働基準監督署・港北警察署をはじめ多数のご来賓の皆様、協力会社の方々にご臨席を賜り、安全大会を開催しております。安全に対する思いを常に持ち続けることにより、事故・災害を未然に防止するよう日夜努力いたしております。高品質な工事を無事故・無災害で竣工させることは、私たち工事に携わる者にとっては永遠の課題であります。来賓の方々から様々なご教訓を頂いた後、当社現場代理人が、施工計画の中にどの様な安全対策を計画し、工事を無事に竣工させたかを発表します。
この様にして、全社員が安全に対する認識を高め、事故・災害と戦い、経験し得たものを次の世代へと受け継いでいきます。
小保社長挨拶 作業における安全基本ルールの徹底厳守を強調されました。
工事施工概要と採った安全対策の発表
お客様と協力会社と社員で100名以上になります。
小保社長から7名の社員と2社の協力会社に賞状と記念品が渡されました。

安全講話

「鶴見川の災害と歴史について」という題名で、師岡熊野神社石川宮司様にお話をして頂きました。東急東横線沿線の地名や駅名の変遷から鶴見川の水害の歴史、川沿いの地域の成り立ち等多彩なお話で聴衆を引き付けられました。
50分に及ぶ講演も短く感じられました。

懇親会

安全大会の緊張をほぐすコミュニケーションの場です。

平成26年度 第34回安全大会を開催いたしました。(平成26年9月12日)

弊社では毎年、港北労働基準監督署、港北警察署を始め業界関係者の方々を招待し、安全大会を開催しております。安全に対する思いを常に持ち続けることにより、事故・災害を未然に防止するよう日夜努力いたしております。高品質な工事を無事故・無災害で竣工させることは、私たち工事に携わる者にとっては、永遠の課題であります。来賓の方から、様々なご教訓を頂いた後、当社現場代理人が、施工計画の中にどの様な安全対策を計画し、工事を無事に竣工させたかを発表します。
この様にして、全社員が安全に対する認識を高め、事故・災害と戦い、経験し得たものを次の世代へと受け継いでいきます。

小保社長挨拶 安全意識の昂揚を訴えた
お客様と社員で120名以上になります
施工中の工事の安全対策、作業効率の工夫について説明
      7名の功労者を表彰

懇親会

安全大会の緊張をほぐすコミュニケーションの場です。

---- 安全・品質の原点を見据える ----     小保エンジニアリング株式会社
 
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